レポート
2019.01.16

めいつ地魚フェア丼まつり

こんにちは!海と日本プロジェクトinみやざきメッセンジャーの廣末 圭司です。珍しい地魚を味わえるフェアが日南市南郷町で始まりました。

これは、鮮度が落ちるなどの理由で市場にあまり出回らない魚を食べてもらおうと、南郷漁協が中心となって企画したものです。初日の1月11日は、市内のホテルで、タチウオやヤガラなど9種類の魚を使った海鮮丼が披露されました。

フェアを行っている店舗のひとつ、ホテル丸万の松尾浩治社長は「その日あがった新鮮な魚をメインに作っている丼ぶりです。皆さん時間をつくって食べに来てほしい」とPRしていました。

このフェアは、日南市南郷町の4店舗で2月11日まで開かれています。

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